- 2009/12/31 (Thu) 10:46
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『いまだに、あの体の激震を忘れられません・・。』
この話は今から1年以上前の話になりますが、
あの日の体の震えと冷や汗は今も忘れません。
私の部屋に上がり込み、何かに追われているかのように
そよそしい素振りで
「俺はもう人生をセミリタイア出来たかも・・」 と
いきなり変な事を言い出したその友人Sの話に対し、
最初は全く聞く耳を持ちませんでした。
というのも、その友人はもともとリードメールやらポイントサイトやらと
自宅にこもりながらインターネットを使った小遣い稼ぎで
小銭を稼ぎながら、その日暮らしを続けているような奴だったので、
Sの儲け話に何回も付き合ってきましたが、今回は全然信用出来ませんでした。
しかし、私のそんなよそよそしい態度に
Sは気がついたのか、おもむろにカバンの中から、
自身のモバイルPCを取りだし、叫びだしました!
「お前な〜!親友を大切にしろよ!いま証明してやる!」
そして、Sは自身のモバイルPCを立ち上げ、
見たいこともない某サイトへアクセスし、そのサイトを表示させながら
そのサイトの管理画面のようなものを私に見せてきました。
ただ、その画面がとても不思議で信じられないほど数字が動いていて
なにがどうなっているのかわかりませんでした。
「このサイトはある裏問屋の管理サイトなんだが
信じられない程、多種多様のアイテムが安く仕入れられる。
お前・・・覚えてないか?」
この時、Sが言った「覚えてないか?」という言葉に対しては、
その時の私には、そのサイトに対して
全然覚えなどありませんでした・・・。
助けを求める目をしている私に
Sは黙々とそのサイトの管理が面を操作し始め
私は見たことも無いとんでもない光景に
目が釘付けになりました。
そして、その画面を見続ける中で
このサイトがどういう役目を果たすものであるかに
おおよそ気が付いた時、
私は彼の「覚えてないか?」という言葉に対し
1ヶ月前の彼の言葉を思い出していました。
それはSがヤフオクをしながら呟いていたんです。
『あそことさえ契約出来れば・・・・』
私はまたロクでもない話を言ってるな〜って聞き流してました。
しかしその『あそこ』とは
完全会員制の問屋だったのです。
なので検索エンジンにもヒットしないし、名前すら聞いたことが
ない会社です。
しかし、スポンサーはとても有名な企業です。
なのでなくなるって事はないのです。
Sはなにやら管理画面で商品を仕入れてヤフオクに出品しました。
そして!1時間もしないうちにそれが落札されたのです。
その儲けですが仕入れが5万円でヤフオクの即決価格が12万円
1時間で7万円を稼いでしまったのです。
私は顔が真っ青になり、震えがとまりませんでした。
Sはその後、同じ商品を3つ仕入れて、またヤフオクに出品しました。
今度は即決価格が15万円です。
ひとつだけ値引き交渉が入りましたが2つは15万円で落札されました。
『信じられない・・・・』
私は唸りながらそう呟きました。
『世の中には、こうゆう甘い蜜を吸ってる奴がいるんだよ!』
Sはパソコンに向かいながら叫んでいました。
その後、私もその問屋を紹介してもらい、月に100万以上儲ける事が
出来るようになりました。
実は、この問屋にバイヤーを紹介するだけで、多額の紹介料が入るため
この度、この情報を公開する事にしました。
勿論、私としてもライバルが増えると売り上げに響きますので、人数限定で
それも高価な設定で販売させて頂きます。
情報マニュアル提供代 63,000円
とさせて頂きます。
ただ、ヤフオクは最高の販売サイトです。アクセス数標準で多い為、
面倒なバックリンクやSEOも必要なしです。
重要なのはあなたの決断のみです!